リフォーム情報サイトのトップ > リフォーム 事例集 > マンションリフォーム成功物語 > 団塊世代の理想的な住まい > 第8章 ショールームで仕上材セレクト!
第8章 ショールームで仕上材セレクト!
レイアウト決定を受けて、資材のセレクトの段階に入った。
ここまでお会いする回数が増えると、H様のお好みもだいぶ掴めて来た気がする。
何よりも「質」感にこだわるご夫妻には下記資材をご提案。
■LDKの床 フローリング仕上 ドイツ「オスモ」の3層フローリング


無垢材のよさを活かしつつ、オスモ社独自の熱処理方法で、狂いの出がちな無垢材を床暖房に対応できるように調整したフローリング部材です。
■フローリングとタイルの仕上範囲
オスモフローリングとセラミカギヤマンテの仕上範囲を見る
■ホールと水廻り床には、ADVANのイタリア製タイル「セラミカギヤマンテ」400角をご提案。
窓のないエリアを明るく、そしてクリーンなイメージにまとめるためのご提案です。
また、リビングの窓際、掃き出し窓の出入口エリアにもタイルを敷くプランに。
お部屋の中にもグリーンを置きたいというお客様のご要望を伺い、このタイルエリアにグリーンを置いていただき印象的なインテリアにするご提案です。
次の『第9章 住宅設備機器をセレクト!』を読む。



